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Rouhiでアルゼンチンの請求書を発行する:3つの実例

A、B、C請求書、クレジットノート、後から求められる請求書、そしてARCAが応答しないときのこと。

アルゼンチンでは、発行する書類はあなたとお客様の税務上の区分によって決まります。Monotributistaなら常にFactura C。responsable inscriptoなら、ほかのresponsable inscriptoにはFactura A、消費者やmonotributistaにはFactura Bです。

Rouhiが代わりに判断します。顧客を選ぶと該当する書類がわかり、販売拠点ごとに採番し、その場でARCAにCAEを申請します。3つの実例をご紹介します。

1. monotributistaの心理士が1週間分を請求

フリアさんは毎週末にセッション料を請求しています。「個人セッション」は価格とともにカタログに一度だけ登録してあります。

書類を作成し、患者さんを選び(または身分証番号で1分で登録し)、セッションを追加して発行します。数秒でCAE付きのFactura Cが完成し、ダウンロードやメール送信の準備が整います。患者さんの残高はその顧客カードに残ります。

2. 複数の納税者番号を持つ会計事務所

マルコスさんの事務所は、それぞれ独自のCUITと証明書を持つ複数の会社の請求書を発行しています。Rouhiでは1つのインストールで共存でき、各発行者が自分の証明書、販売拠点、採番を持ちます。

あるSRLの報酬を請求するとき、マルコスさんは発行者を選び、顧客のCUITを入力するだけで、登録簿から情報が自動入力されます。IVAを内訳表示したFactura Aを発行します。証明書の期限が近づくとRouhiが知らせます。

3. 返品をクレジットノートで修正

アナさんの卸売店のお客様が、請求済みの注文の一部を返品しました。請求書にはCAEがあるので変更しません。アナさんは関連付けたクレジットノートを発行します。

請求書からRouhiが「クレジットノート」を提案します。区分と情報を引き継ぎ、アナさんは数量を調整して発行します。ノートは関連付けられたまま残り、お客様の残高は自動で修正されます。

後から請求書を求められたとき

店頭では、Rouhiは請求書なしで販売を記録します。お客様が後から請求書を求めに来たら、ワンクリックで正式な請求書に置き換えられます。入金も在庫もすでに整っています。

ARCAが停止していたら?

請求しなければならないときに限って起こるものです。それでも書類は作成できます。承認を待つ状態でパソコンに保存されます。ARCAが復旧するとRouhiが自動で再試行するか、ワンクリックで同期できます。販売も記録も失いません。

これらすべてを30日間、カード不要で無料でお試しいただけます。Rouhiをダウンロードして、今日最初の書類を発行しましょう。

データはあなたのパソコンに。ビジネスは、ネットがあってもなくても。

メールアドレスをお知らせいただければ、ダウンロードできるようになり次第お知らせします。その後、30日間無料でお試しいただき、ビジネスをパソコンから管理できます。